おせち料理・鶏モモ肉のはちみつ照り焼き

お正月料理として作ったらかなり好評だった「鶏モモ肉のはちみつ照り焼き」です。 ・・・・って思ったけど、おせち料理の項に載せるの忘れてました。 重箱に入らなかったんでした。

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鶏モモ肉をタレに漬けこんで冷凍するだけ。 食べるときに解凍せずそのまま焼ける便利な一品。 なのでモモ肉が安いときに買いだめしておいて作っておくのです!

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・きゅうりとツナのマヨあえ
・だしまきたまご(カニカマIN)
・ちくわ(ハムIN)
・小松菜とプチトマトのおひたし

鶏モモ肉のはちみつ照り焼き

■材料 モモ肉1枚分

鶏モモ肉 1枚
しょうゆ おおさじ2
酒 おおさじ1
ショウガ汁(チューブで可) 少々
はちみつ おおさじ2

■作り方

鶏モモ肉の分厚い部分に切り込みをいれておきます。 できればモモ肉を小さく切り分けておくほうが火の通りが早い。

冷凍保存袋に調味料を入れ、よく溶かします(はちみつが溶けにくい)。 溶けたら肉をいれて冷凍庫へ。

食べるときは、冷凍庫から取り出してフライパンで焼くだけ。 凍っているので弱火でじっくり焼き、最後に強火にしてたれを煮詰める感じだとうまくいきます。

プチトマトと小松菜のおひたし

■材料 2~3人分

小松菜(ゆでたもの) ひとつかみ
プチトマト 5~6個
ぽんず 適量
かつおぶし 小袋ひとふくろ
ごま 適量

■作り方

小松菜はさっと茹でます。 ※我が家では青菜(ほうれん草でも可)を安いときに買い、まとめて茹でて冷水にさらし、こまかく切って冷凍してあります。

小松菜はプチトマトの大きさに合わせて2センチくらいの長さに切っておきます。プチトマトは半分に切ります。

ボウルに小松菜とプチトマトを入れて、ぽんずで和えます(しょうゆでも可)。 味はお好みで。かつおぶしを一袋いれ、さらにあえます。 仕上げにゴマをのっけてできあがり。

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おせち料理・煮しめ

さてやっと三の重の紹介です。 といっても、三の重は、鶏団子&花型にんじん&凍みこんにゃく風の煮しめで埋めつくしました。 これも途中まで冷凍しておくので、大晦日に仕上げるだけ!

三の重shine

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にんじん、梅型にしたかったのですが、梅の抜き型が見当たらなかったので包丁で花形に切っただけで失礼します。 これだと煮ているうちにぽきっと折れたりするのであまりお勧めはできません・・・。 きぬさやは塩でさっと茹でたもので、これだけをまとめて冷凍しておきました。お雑煮にいれてもいいし、こういうふうに竹の葉のようにみたてて飾るのにも便利なのです。 お雑煮はおすましタイプが多いかな~。 みなさんのお宅ではどうですか?

煮しめ

■材料 作りやすい量

にんじん 1本
こんにゃく 1/2枚

鶏ひき肉 400g
片栗粉
◎調味料
しょうが汁 こさじ1
ねぎ 1/2本
卵 1個
塩 こさじ1/2
こしょう 少々

■作り方

ボウルに鶏ひき肉と調味料を入れよくまぜ、片栗粉おおさじ2を加えてさらに混ぜます。 12等分にして団子状にする。

鍋に湯をわかして1を入れ、浮きあがってきたらざるにあげ、粗熱をとる。

にんじんは1センチ厚さの輪切りにし、梅型で抜く(→我が家では梅型が見当たらなかったので輪切りにするまえに花形に切り抜き、1センチ厚さに切りました)。 固めにゆでて粗熱をとる。こ んにゃくはスプーンで小さく一口大に切る。

したごしらえしたものをそれぞれ保存袋にいれて冷凍する。

■解凍・調理

・材料
冷凍した鶏団子・にんじん・こんにゃく 全量
塩 適量
◎煮汁
砂糖 おおさじ2
みりん おおさじ2
しょうゆ おおさじ3
だし カップ2~3
きぬさや 茹でて冷凍しておいたもの 適量

熱湯に冷凍したこんにゃくをいれ、ほぐれたらざるにあげる。

鍋に煮汁の材料をいれて煮立ったら、冷凍したにんじん、鶏団子、こんにゃくを加える。弱めの中火で10分煮る。器に盛って、きぬさやを飾る。

■ポイント

冷凍したこんにゃくは中がスカスカして煮汁がよく染み込みます・・・が家族には不評だったので来年からはこんにゃくは冷凍しないでおこうと思っています。 鶏団子は多めにつくって冷凍しておけば、年末年始の鍋などにも使えるし、お勧めです!

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おせち料理・ごぼうの八幡巻き

今日も二の重からの紹介です。 二の重最後は、左上の「ごぼうの八幡巻き」です。 これも「きょうの料理12月号」から冷凍おせちです。

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おせちは家族3人でたべきることが多いです。 とはいえ、やはり大晦日にすべて作るのってとっても大変。 今回は、冷凍を活用しました。 牛肉は12月の半ば頃、オーストラリア産のコマ切れが安いときに購入し、夕飯のついでに作っておきます。 一日一品くらいずつストックしていけば、それほど負担にはならないし、忙しくないとき・ものが高くないときに作れるのはかなりポイント高いです。

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■材料 作りやすい量

ごぼう 200g
だし おおさじ1/2
牛もも肉(薄切り) 4枚(120g) → 薄切り肉は高かったのでコマ切れで代用
酢・しょうゆ・サラダ油
◎下味
しょうが汁 こさじ1
しょうゆ こさじ1

■作り方

ごぼうは皮をむいて10センチ長さに切り、太い部分は縦に四つ割にする。 酢少々をいれた熱湯で15分間茹で、ざるにあげて湯を切り、だしとしょうゆおおさじ1/2をまぶして粗熱をとる。

牛肉に下味の材料をまぶす。牛肉を広げて1のごぼう6本を芯になるように置き、端からしっかりと巻いていく。(→我が家ではコマ切れ肉を使ったのでと~~っても巻きにくかった・・・。薄切り肉がお勧めです。)

フライパンにサラダ油おおさじ1/2を熱し、2の巻き終わりを下にして並べ、強火で肉の色が変わるまで転がしながら焼く。粗熱をとって保存袋にいれ、冷凍する。

■解凍・調理

・材料
冷凍した八幡巻き 全量
◎煮汁
酒・みりん・砂糖・しょうゆ 各おおさじ1
水 カップ1/3

フライパンに煮汁の材料をいれて煮たて、冷凍した八幡巻きをいれる。 沸騰したら中火にして時々返しながら5~6分煮、照りがでるまで煮絡める。

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あとは、斜めに2~3等分にして器に盛る。

■ポイント

すでに火が通っているものなので、照りがでるまでからめながら焼く感じでOK。 冷凍することによって、ごぼうが適度にやわらかく、歯科矯正中の娘もぱくぱく食べてました。 オススメ!

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おせち料理・ブリのしょうが焼き

今日も二の重からの紹介です。今日は赤マルの「ブリのしょうが焼き」です。 これも「きょうの料理12月号」特集の冷凍おせちです。

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ブリって料理するとパサパサになるというか、固くなるというか、どうも上手に調理できないんでどうかな~と思ってました。 冷凍したのがよかったのか、ものすごくやわらかく、しかも味がしっかりしみていて、おいしい一品になりました。 おせち以外でもオススメ。またブリが安いときに作ろうと思います。

ブリのしょうが焼き

■材料 作りやすい量

ぶりの切り身 4切れ
◎つけ汁
しょうが汁 小さじ2
しょうゆ おおさじ1と1/2
酒 こさじ1
みりん おおさじ1

■作り方

ぶりは半分に切る。 つけ汁をあわせて保存袋に入れる。 ぶりを入れて空気を抜いて平らにし、冷凍する。

■解凍・調理

冷凍したぶりを保存袋から出せるようになるまでしばらくおき、フライパンに凍ったまま入れて、中火で4~5分焼く。裏返し、弱めの中火で溶けだした調味液をぶりにからめながら2~3分焼く。(→我が家では、ぶりの厚みがあったせいか、中のほうまで火が通りにくかったのであとでもう一度レンジでチンしました。 完全に解凍してから焼いたほうがいいのかな?と思いました。)

焼きあがり。

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焼きたてもおいしかったし、お重につめた翌日もしっとりやわらかくおいしかった! おすすめです!

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おせち料理・えびのつや煮

今日も二の重からの紹介です。 右上の「えびのつや煮」です。

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これも「きょうの料理12月号」からの冷凍おせちの一品なのですが、時間がなくて当日作りました。 というか、有頭エビが年末になるまで売ってなかったんですよね。 もし冷凍できていれば、解凍して詰めるだけだったのでより楽ちんだったと思われます。

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■材料 作りやすい量

えび(有頭) 8匹(→我が家では6匹用意しました)
◎煮汁
だし カップ1/2
しょうゆ おおさじ2~2と1/2
みりん おおさじ1~1と1/2
酒 おおさじ1

■作り方

えびは背ワタと足を除き、ひげと口元を5ミリほど切りそろえる。 尾の先も斜めに切り、整える。(→我が家では、足だけ取りました。あとは省略しました。) えびを丸めて尾から1~2関節目から頭の付け根にかけてようじを通して止める。

鍋に煮汁の材料を煮たて、えびをいれる。 中火でえびの色が変わるまで時々返しながら4~5分煮る。(→返しているうちに6つのうちの4つの頭が取れました 汗)

粗熱がとれたら煮汁ごと保存袋にいれて冷凍する。(→我が家では大晦日に作ったのでそのままおせちに詰めました。)

■解凍・調理

冷凍したえびを自然解凍する。楊枝をはずして器に盛る。

※来年は頭が取れないように頑張ります。

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おせち料理・だしまき玉子

さて今日は二の重からの紹介です。

二の重shine

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これも品数とか考えずに詰め込んでましたが、今見るとギリギリ奇数かな? きぬさやの茹でたのを竹の葉に見立てて入れたのを数えれば、五品です!(無理矢理やなw)

今日は右下のだしまき玉子をご紹介します。 玉子焼きだけは毎年大晦日に多めの卵を使って作ります。 紹介する・・と言っておきながら、分量がいつも適当なので詳しいレシピはわかりません。 今回は卵4個に顆粒だしの素、しょうゆ、砂糖、割った玉子の殻2杯分の水で溶いた片栗粉を適当な分量入れました。 水溶き片栗粉を入れることによって、できあがっただしまき玉子から水分が出るのを防ぎます。 それらをよく混ぜ、フライパンでくるくると巻いたらできあがり。 フライパンから出したら、キッチンタオルやフキンなどにくるんで冷めるまでおいておきます。 冷めたら重箱のサイズにあわせて切ってつめるだけ。

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おせち料理・くりきんとん

さて今日も我が家のおせち、公開中です。 今年はくりきんとんも手作りしてみました。 これも冷凍を活用して、大晦日の日に仕上げるだけです。

一の重shine

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■材料 作りやすい量

さつまいも 450g → 我が家では200~250g
栗の甘露煮のシロップ カップ1/2 →我が家ではカップ1/4
砂糖・みりん・塩

■作り方

さつまいもは3センチ厚さの輪切りにし、厚めに皮をむき、1センチ厚さの半月型に切る。 水に20~30分さらしてアクを抜く。

鍋に1をいれ、たっぷりのお湯で5分茹で、いったん湯をすてる。 新たにひたひたの水カップ1と1/2程度(→我が家ではカップ1/2~1程度)を加え、砂糖80g(→我が家では40g)、みりんおおさじ2(→我が家ではおおさじ1)、塩少々も加えて10~15分煮る。

↑をすりこぎなどでつぶし、うらごしする(→我が家のはうらごししてません)。 鍋に戻し、栗の甘露煮シロップを加え、弱めの中火にかける。 なめらかに練り、粗熱をとる。 残った栗はシロップにつけて保存しておく。

平らにしてラップに包み、保存袋にいれて冷凍する。

■解凍・調理

冷凍したきんとんを自然解凍する。 くりの甘露煮は半分に切っておく。

きんとんは栗の数だけ切り分けておき、ひとつずつラップで茶きん絞りにする。

※今回のおせちの中ではこれが一番手間がかかっているような気がします。 茶きんにしぼって入れると取り分けやすくておススメ。 ちょっと甘すぎたので来年は砂糖を控えめにしようかな。

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おせち料理・鯛の昆布じめ

今日も一の重から冷凍おせちを紹介します。

一の重shine

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今日は市松かまぼこの右、鯛の昆布じめ。 これは初めて作ってみたのですが、んまかった! 12月の中頃に、鯛のお刺身が1パック250円と激安だったので、そのときに作っておきました。 年末だと高くなってしまいますもんね。 あ、でも、31日に詰めたのはいいのですが、翌日にはちょっと生臭くなってしまっていたので、食べるときに解凍するのがおすすめです。 解凍には2時間くらい見ておいたほうがいいので、早めに出しておきましょう!

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■材料 つくりやすい量

鯛(刺身用) 300g
昆布 30センチ×2枚

◎つけ汁
酒 カップ1/3
酢 おおさじ2

■作り方

たいはそぎ切りにして塩小さじ1/2を全体にふり、10~15分おく。 →今回は刺身用に切ってあるものを購入しました。

昆布は堅くしぽった濡れ布巾で汚れをとり、あわせたつけ汁に柔らかくなるまで浸す。 汁けをふく。

鯛の汁けをふき、2のつけ汁適量をかける。

2の昆布を広げ、3の鯛の汁けをきってのせ巻いていく。 ラップで包み、保存袋にいれて冷凍する。

■解凍・調理

自然解凍して鯛を取り出す。 お好みでしょうゆやわさびを添え、巻いていた昆布を刻んでのせる。 ※お酢の味が上品でおもてなしにもオススメです!

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おせち料理・かまぼこの飾り切り

昨日に引き続き、我が家のおせち公開中です。 例年、買ってきたものを詰めるだけで終わりなのですが、それが結構あまるんですよね・・。 縁起ものなのだろうけれど、今の人たちは(私も含めて)そういうのを食べるのに馴れてないせいでしょうか。 ということで、今年は「食べきれるおせち」を目指して、「きょうの料理12月号」をもとに”できるだけ”手作りにしてみました。

一の重shine

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手作りを主張しておきながら、今日は「かまぼこの飾り切り」を紹介します。 写真の中央の市松柄。毎年、かまぼこに松や竹などが描かれたものを買うのですが、今年は普通の赤と白のを買いました。 なぜかというと安いからです。それを市松模様に切って豪華にみせかけました。 味は同じ・・じゃないんだろうけど、私には味の違いがわからないので、これで十分。

方法は簡単です。 かまぼこを縦1センチくらいの感覚で包丁で切り込みを入れていきます。 縞模様になるようにかまぼこを削ぎ、幅1センチくらいの感覚で切ります。 市松模様になるように少しずらして並べればできあがり。 他にもいろいろありましたが、今年はこれでおしまい。 また来年頑張ります。

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おせち料理・紅白なます

あけましておめでとうございます!
今年もどうぞよろしくお願いしますshine

年末に予告したとおり、今年は冷凍庫を活用したおせち料理を作りました。 例年、できたものを買ってきて切って詰めるのがほとんど。 煮物などすこしは作るものもあります。 大晦日にいっきに作るとガスコンロも不足しますし、鍋も足りなくなってきます。 ということで今年は前もって作れるものは作っておこう!ってことで頑張ってみました。 普段作らないものにも挑戦してみましたよ。

一の重shine

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 そういえば、品数が偶数になってはいけないんでしたっけ。そんなこと考えずに詰めてた・・・これを見る限り、一の重は大丈夫そうですね。 小分けにする容器がなく、アルミホイルで失礼いたします。

だて巻きは市販のものを切って詰めただけ。 黒豆も市販のレトルトみたいなものを開けてつめただけ。 数の子は塩数の子を購入し、塩抜きをしただけ。 ちょっと塩が抜けすぎてしまいました。

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■材料 作りやすい量

大根 250g
にんじん 50g

■作り方

大根・にんじんは皮をむき、5センチ長さに切ってから2~3ミリ角の細切りにする。 →と書いてありましたが、そのへんは適当に・・・短冊に切りました。

↑を別々にボウルにいれ、大根に塩こさじ2/3、にんじんに塩こさじ1/5をふってよく混ぜ合わせる。 →と書いてありましたが一緒にボウルにいれて適当に塩を振りました。

しんなりしたらそれぞれ水カップ1~2を加えて洗い、ふきんなどに包んで、水気を堅く絞る。

それぞれを平らにしてラップで包み、保存袋にいれて冷凍する。 →と書いてありましたが、で一緒にしてしまったので・・一緒に包んで冷凍しておきました。

■解凍・調理

冷凍した大根・にんじん 全量
◎甘酢
砂糖・酢 各おおさじ1と1/2
水 おおさじ1
塩 こさじ1/4

■作り方

鍋に甘酢の材料を入れて火にかけ、煮立ったら火から下ろす。 冷凍した大根とにんじんをいれ、時々混ぜて解凍し、味をなじませる。

漬けこみ中。

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■ポイント

凍ったままあたたかい甘酢に入れるので、冷めるまで待つ手間もないし、とっても楽ちん! 冷凍するといつもよりシャキシャキ感がでるし、これは普段のごはんにもお漬け物や箸休めのような形で使えるな~と思いました。 オススメ!

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